OCIレジストリサポート(Admission Controller)
通常のOpen Container Initiative (OCI)レジストリを使用して、SUSE Security Admission ControllerポリシーをOCIアーティファクトとして配布します。
Admission Controllerポリシーのストレージはコンテナイメージと同様に配置されます。 通常のコンテナイメージに必要なセットアップやメンテナンス以外に、追加のセットアップやメンテナンスは必要ありません。
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Admission Controllerと連携するレジストリを追加するか、ページの下部にある「このページを編集」ボタンを使用してレジストリの不正確さを修正できます。 |
OCIレジストリを実装しているプロジェクト
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Quay:サポートされていますが、v3.6ではデフォルトで非アクティブです。
ホスティングされたOCIレジストリ
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GitHub Container Registry。こちらを参照してください。
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Quay.io。プロジェクトリストを参照してください。
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Amazon ECR:こちらを参照してください。
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Google Artifact Registry。こちらを参照してください。
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Azure Container Registry。こちらを参照してください。
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Docker Hub。こちらを参照してください。
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IBM Cloud Container Registry。こちらを参照してください。
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JFrog Artifactory。こちらを参照してください。